ひかるさんのところ

仕事、日々の雑記、料理、食べ歩きなど

2015年07月

急がねば。
数年前に受講生だった生徒さんが調理に関わったであろうランチを食べに行こう。
さて、そんなこんなで、お出掛け前にメール送信を5通程度した。
出先で、何かお問い合わせがあった時に、行き違いや、勘違いなどもあるので、お出掛け前のメール送信の全ては、自分のメールアドレスにBCCで送信して、スマホですぐに確認できるようにしている。
これが実に便利だ。
外部ストレージにファイル保存して、ウェブやアプリから送信したファイルなどの確認をしてもいいんですが、メールのやり取りなんかが重要だったりするわけです。
こういう細かいことが大切だったりするが、会社によっては、これが×なところも多いのではないだろうか。

おっと、、、出掛けよう。

コンプレックスと劣等感について

今し方、カットが終わりました。
生まれつき、でこっぱちである私からすると、まさかの信じられないオールバックというヘアスタイルです。、涙
さて、タイトルにある、コンプレックスと劣等感について、少し書いてみようと思います。
コンプレックスに劣等感が含まれるという学説もありますが、今回は別だという視点にします。
コンプレックスは年齢と共になくなっていくものですが、年齢と共に新たなコンプレックスも増えていきます。
若い頃の、コンプレックスは、身体的なことや容姿になり、年を重ねると加齢臭など若い頃には生じなかった身体の現象などに変化します。
どちらにも同じことがいえることは、コンプレックスの大半は、変えることができないことで、努力で変えることができるならば、努力すればコンプレックスは解消されるでしょう。
どうやってコンプレックスを解消していけばいいのか。
私の場合は、自分を認めて、自分を知る、自分を好きになるなどの方法で、今現在は「でこっぱち」以外のコンプレックスは抱えていません。
何故、でこっぱちというコンプレックスだけが残っているのでしょうか。
自分が憧れるヘアスタイルなどができないからという小さな理由です。
でこっぱちなんて小さな悩みではありますが、いまだに自分の中で、でこっぱちを受け入れ、認めることができないでいるのでしょう。
この「でこっぱち」のコンプレックスが解消される時は、禿げる時ではないでしょうか 笑
答えが分かっているので、大きなコンプレックスになっていないことが救いでしょうか。
次に、劣等感ですが、私自身は、劣等感なんて全くないといえば嘘になりますが、たまには感じることがある程度で、劣等感の大半は努力でなくすことができるものばかりです。
この劣等感てのは厄介で、例えば学歴や身長などでしょうか。
身長などの変えることのできない部類は、コンプレックスとなるでしょうから、素直に自分を受け入れることで解消はできますが、学歴などの、変えることのできることの劣等感が実に厄介です。
劣等感に苛まされて、日々の人生を楽しむこともできない人もいるでしょう。
劣等感に苛まされている人がいると、周りの人も、自分まで気持ちが暗くなり、迷惑だと思うわけで。
話しがダラダラとなってしまいましたが、コンプレックスの大半は、努力で変えることのできないことでしょうから、素直に自分を受け入れて、自分を好きになる。
劣等感の場合は、大半が努力で解決できることでしょうから、劣等感を抱かないように、一生懸命がむしゃらに頑張って努力をする。
それができないから、劣等感ありまんねん!なんて苦情は一切受付けておりませんので悪しからず 笑
でこっぱちなんて小さなことをコンプレックスに持っている人に、言われたくないぜ!って話しでした。

「ゲノム編集」で1.5倍の大きさの魚に NHKニュース
ゲノム編集」で1.5倍の大きさの魚に ...
ゲノム編集のクリスパー・キャス法てのがあり、遺伝子の特定の場所を探し出せて、その場所に別の遺伝子を入れることもできるらしい。
考えるは、巨大豚や牛などがすぐに思い浮かぶが、既にアメリカでは、ゲノム編集した、巨大牛も開発されている。

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