HikaRuの備忘録

仕事、日々の雑記、料理、食べ歩きなど

2015年12月

お札にアイロンは大根おろしですよ

おじさまは大変なんだぜ。
お札にアイロンあてたり。
10万ぐらいはあげたいが、大人の事情で、お年玉の金額調整したり。
それを分からずにケチと陰口を叩かれる、おじさまの辛さだったり。
親族にはフィクサーがいることを理解できる賢いちびっこになってほしいと願うばかりだ。
して、ハット、ストール、サングラスで、派手で素敵なおじさま演出で行くと、ハリウッド気取りとバカにされ、ヤツらは、こちらを見るたびに、ずっと笑っている。
そして酔っ払い、こんなスペシャルなおじさまはいないんだぞ!幸せなんだぞ!などとアフォ発言で、ちびっこ達からの信頼を失っていくという悲しい現実。

でね、、、、、お札にアイロンスチームではなく、大根のおろし汁をチョンチョンからアイロンするのが、お札アイロンの正解でした 笑

お札の澱粉と大根の酵素効果が最強らしい。



環境が人を作る
事務所の床にワックスを塗布し、皆が忙しいので、事務所の大掃除に1人で立ち向かった。
ようやく綺麗になりつつある頃、頼りになるジャーマネが戻ってきたので、デパートに休憩を取りに行くことにした。
その道中で、ヤンキーお母さんが、子供のことを怒っていた。
乱暴な言葉遣いで叱りつけ、小突いていた。
母親が、乱暴な言葉を使えば、子供も乱暴な言葉使いになる。
母親が、意味なく小突いたり、叩いたりすれば、子供は人を殴るようになる。
母親が、粗暴ならば、子供はもっと粗暴になる。
母親が、社会のルールを守らなければ、子供はもっとルールを守らなくなる。
母親が、子供に愛情を注がなければ、子供は、愛を与えることができなくなる。
母親が、子供と真剣に向き合わなければ、子供も向き合うことはない。
1日の大半を母親は子供と過ごす。
母親が子供に与える、礼儀正しく育てたり、マナーや習慣、知識と教養には、お金は掛からない。
お金が掛からない、そういう環境こそが、その人の家庭環境の全てだ。
それは母親の役割であり、父親の役割でもある。
そういう劣悪な環境で育った子供は、大人になって、たとえ賢い大学に入ろうとも、社会で成功するのは稀である。
今年、母親が他界した。
母親が教えてくれた、
礼儀正しく育ててくれたり、マナーや習慣、知識と教養は、母親が残してくれた、最大の遺産だと思った。
子供に、そういう無形の遺産を残してあげたいものだ。
それは、大人になってから必ず役に立ち、自分の人生のステージを押し上げてくれるはずだ。
そして、母親が亡くなった時に、素晴らしい無形の遺産が自分にあることに気付くだろう。

ブログネタ
スマホ・携帯 に参加中!
海外製のXperia Z5 Premiumに最適なSIMを選ぶ
関連する記事
2015-12-26-21-27-01
AUのエクスペリアZL2が水没し、AUからも新しいエクスペリアZ5が発売されているので、SIMの差換えだけで使えるだろうと、安易に考えて、海外製のXperia Z5 Premiumをエクスパンシスでポチッと購入し、輸入することにした。
どうせなら海外製(現在:79500円*エクスパンシスが最安値)の方が安いし、AUのエクスペリアは、Premiumは発売していないし、Z5のゴールド色は日本未発売だしと、都合よく考えてしまった結果、AUのSIMはSIM自体にロックがかかっているので、SIMフリー端末を購入して、差換えても、使えないという残念な事実を知った。
そういうわけで、もう手元には、海外製のXperia Z5 Premiumの金ぴかさんがあるわけで、MVNOで使えるようにしようと思う。
格安SIMでどこがいいのか悩んだ挙句、DMM mobile にしようと思うが、ドコモ回線を利用しているDMM mobile であるが、エクペリアZ5が、高速通信xiには対応していない。
自分にベストな申し込みプランは、高速プランに5GB、SMS付きだろう。
通話は必要ないがSMSがないとLINEなどのアプリの登録ができなかったりする場合があるので注意が必要だ。
今回の痛恨のミスで少し学んだのは、通信規格の対応バンドが対応していないと、全く使えないという、
海外製のXperia Z5 Premiumの対応する通信規格のバンドは、以下の通りとなっているが、先程も書いたとおり、AUやドコモでZ5が発売されているから、SIMの差し替えで使えるでしょ!とはならない。
ドコモは?であるが、AUは全く使えないのでダメだ。
Band1 全国
Band2
Band3 東名阪地区
Band4
Band5
Band7
Band8
Band12
Band17
Band20
Band28 これから
Band38 
Band40
とここまで書きましたが、この通信規格のバンドですが、機種と、格安SIMのバンドでスピードなどの快適さが変わってしまうのと、バンド自体に地域性があること。
この2点が実は重要みたいだ。
登山や山間部にお住まいの人が特に注意したいのが、Band6かBand19に機種と格安SIMが対応していないと、そもそも電波が入らない可能性もある。
このことから考えると、海外製のエクスペリアZ5Premiumは、山間部の電波に弱いことがわかる。
そういうわけで、
DMM mobileのSIMにすると思うが、しばしペンディングとしよう。
以下の、wikipediaのLTEのページとスマホのバンドを睨めっこして、格安SIMの対応バンドも確認して、最善のMVNOを選択しなければならない。
MVNOって実は気軽にできないもので、SIMフリー端末の現状は、本当の意味でのフリーではないということ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/Long_Term_Evolution

↑このページのトップヘ