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10代の頃の部屋と今
ピンボケすぎて部屋の様子が分かりにくいが、音楽好きの少年の部屋という感じだろうか。
ギター、レコード、ROCKなポスター(別に好きなアーティストではない)などがあり、シングルベッド、冷蔵庫、テレビ、ゲーム機などがあった。
10代の頃のただ寝るだけの部屋から今ですが、今は癒しを求めたような感じになっています。


Tedが目に付くわけですが、ライトは通常からボタンを押すとブルーに変わるようになっています。
眠れない時は、ソファーに座って寝酒したり、テレビをつけてみたりと、10代の頃との違いは快適さかなと。
ブルーの光りにしてから、快眠度が増しました。
真っ暗というのも寝付きにくいものです。
そんな」大好きなブルーの光りですが、ブルーライトが健康に悪影響を及ぼすなどのニュースが数年前からありまして 笑
ブルーライトは身体に悪い?
“青色光” 健康への影響は?|特集まるごと|NHKニュース おはよう日本
このブルーライトとは、青く見える光りだけがブルーライトではなく、日常生活では、テレビやスマホからもブルーライトがでている。
で何が悪いのかというと、ブルーライトを浴びることにより、メラトニンの分泌が減少することにより、体内時計が狂ってしまうらしい。

波長は、380~500nmがブルーライトとされていて、寝室には青色LEDを利用しているが、その青色LEDの波長と、ほぼ重なっているし、LEDにはブルーライトが多く含まれている。
しかしながら、個人的には、青色LEDの光りは、天井を向いており、白い壁に反射した淡い青色なだけで、睡眠も快眠だ。
この青いLED電球で寝るようにしてから、目覚まし時計を一切使わなくなった。
余程のことがない限り、5:30~6:00ぐらいには、自然と起床する。
目覚めも良い。
日中に眠たくなることもない。
まあ。。青色のLED電球が下向きならば、寝にくいなとは思いますけどね。
どうなんだろうねブルーライトは?って話しでした。