ひかるさんのところ

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カテゴリ: お仕事


総務は言う。パソコンがなんか変なんです。今朝は複合機のプリンターが壊れました、、
 機械音痴という問題ではないと思う。総務は言う。パソコンが変なんです。今朝は複合機のプリンターが壊れました、、
はーーーーーー
まずはパソコンからであるが、なんでこうなったの?なんて質問をすると、勝手にこうなったという。ハードの故障ならば、確かにいきなり壊れたで問題はない。
と、、、、その前に
1.パソコンの再起動をしたか。
*これで大半は解決する(笑)
2.どのような操作をしている時にそうなったのか。
3.どういう症状がでているのか。
4.どういう時にそのような症状になるのか。
上記の事を順番に話してくれれば、大抵のことは解決できるものだ。

複合機のプリンターが壊れました!!!
それからすぐにサポートに電話をしていたが、電源を入れなおしたら解決した。
OA機器、パソコン全般に言えるが、まずは電源を入れ直すか再起動で大体解決すると強く申し入れたい。
以上

赤外線なんかの暖房器具を職場で愛用している人は脹脛の血管が黒っぽくなっちゃたりして大変なことになる

 寒くなりましたが、職場なんかで使っている暖房器具なんですが、特に足元を暖めるために、暖房器具を使っている人は要注意です。
足元を下記の危険な暖房器具で、足元をずっと暖めていると血管の
網目状の部分が黒っぽくなって浮き出たようになります。特に脹脛はなりやすいと思いますが、私の場合は男性なので、脹脛なんて普段は見ることはありませんでしたが、冬のある日、脹脛血管らしきものが網目状に黒っぽくなって浮き出たのを見た時は驚きました。
ネットで調べた結果「温熱性紅斑(ヒダコ)」という色素沈着と知り、それから毎年この時期になると、ブログに書いています(笑)
治るのに1年以上はかかるので、冬の暖房器具は要注意です。
で、、危険な暖房器具は、赤外線ヒーターやカーボンヒーター、ハロゲンなどになります。
安全な暖房器具は、
セラミックヒーターや電気ヒーターとなってはいますが、皮膚科専門医の院長先生のブログを見ると、この
温熱性紅斑(ヒダコ)は、色素沈着なので、ホットカーペットなんかでも、温熱性紅斑(ヒダコ)になることがあるらしいです。
温熱性紅斑 : ひかるさんのところ
温熱性紅斑(ヒダコ) ...
血管の浮き?黒くなっているように見えるのが治るのに1年以上はかかりました
そういうわけで、足元の脹脛だけではなく、温熱性紅斑(ヒダコ)は、全身にできる可能性があるのではないでしょうか。
まあ一般的には、職場のマイデスクで足元を暖めるでしょうから、OLさんとかが一番なりやすいかもしれません。
それと私の場合の
温熱性紅斑(ヒダコ)は治りましたが、察するに、色素沈着なので、人によっては色素沈着したままってこともあるでしょう。
見た目がグロテスクなので、女性の人はスカートは履けなくなったりするので、とっても恐ろしい。
く、、、ウェルク問題で、断定はしない文章にしてみたが鬱陶しいものだ(笑)
ちなみに運営元のDeNAは、7日よりファッション系のキュレーションMERYも非公開にする。


勝手な勘違いや推測で怒る人

 労働集約型産業の最大のメリットは沢山の人と出会えることで、その中には様々な人がいる。
面接を直接することは、実務の大半をしなくなって、もう何年も過ぎたが、たまには面接を直接することもある。
その中でも、採用に至る経緯などは、人手不足も相まって、妥協の採用となる場合が昨今は多いのではないだろうか。
さてさて、タイトルの勝手な勘違いや推測で怒る人は結構多い。
説明不足や説明の仕方の改善や、コミュニケーション能力などの不足もあるとは思うが、あきらかに勝手な勘違いや推測で怒る人の特徴を箇条書きにしてみよう。
・人の話しを最後まで聞かない。聞けないの方が正しいだろうか。
・話しの途中で、自己解釈をいれる。
・周りの人の情報に左右されて、物事の本質の理解ができない。
・論理的に状況を説明することができない。
 まだまだ沢山あるが、こういった人は実に多くいるのが実情だ。
こういう類のことを書く人は、どうすれば理解してもらえる努力は少なからずいるものだが、どうしてもダメな人には通じない場合が多い。
仕事において、マンパワーが必要な仕事には、一定の人数が必要なわけですが、そういうマンパワーの仕事においてのトラブルの大半は、人が引き起こすものだ。
トラブルメーカーの採用は避けたいものだが、最低賃金も上がるので、ますます人手不足になるだろうし、逆に非正規雇用も増えるだろう。
まあ、、、外国人技能実習制度の外国人雇用だけは、絶対にしないでおこうと思う(笑)

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