ひかるさんのところ

仕事、日々の雑記、料理、食べ歩きなど

カテゴリ:雑記 > 気になること、モノ


今日からプレミアムフライデーが実施されるが、、、
 2月24日(金)今日から、プレミアムフライデーが実施される。実施企業は大企業ばかりではないが、プレミアムフライデーを実施している企業は全国で何社あるのか?
そういうわけで、プレミアムフライデーを実施する企業は、ニコちゃんマークをパクったようなロゴマークの使用許可を申請することができる。
そのプレミアムフライデー事務局によると、ロゴマーク申請企業・団体一覧によると、現時点で、3930の団体が申し込みをしているので、約4000社ぐらいが全国でプレミアムフライデーを実施すると思われる。
まあ、、、15時前後で仕事が終わったら、飲みに行くにもお店がまだオープンしていないだろうし、まっすぐ自宅に帰る人が大半だろう。飲食店などのサービス業全般の客足は減るだろうし、逆に散髪屋さんや美容院、ネイル、娯楽施設なんかは儲かるのではないだろうか。病院も混んでいるだろう。

大阪市中央卸売市場近くの10円の自動販売機で久々に10円で購入した!!
2016年3月28日 ... 10円の自動販売機のお婆ちゃんと孫に涙した大阪福島の中央卸売市場の前っちゃ前に ある格安の自動販売機が、そして伝説の10円へ!前から10円の缶ジュースやペット ボトルはあったが、昨年から10円専門の自動販売機もデビューしてい ...
hikasuzu.blog.jp/archives/57400833.html
2014年3月25日 ... 感動の自動販売機でした。 東大阪菱屋西の駐車場前の自動販売機です。
hikasuzu.blog.jp/archives/4585914.html
 大阪の西区だと思っていたが、大阪市福島区の大阪市中央卸売市場の近くに卸売業者がかたまった一角がある。
そこに大阪地卵という会社があるのだが、ご近所の買物キングの主婦ならば玉子を買いに来ることもある玉子販売の会社の前などに、格安の自動販売機がある。
何回かテレビで話題になった自動販売機であるが、たまに近くによると買ってみるのも楽しいものだ。
そういうわけで本日の戦利品はこれです!!!!!!

伊藤園とはありがたい

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 伊藤園の栄養ドリンク!!!!!!!!!
大阪で激安といえばサンガリアの缶ジュースやペットボトルしかないのが定説であるが、伊藤園ブランドの栄養ドリンクジュースが10円!!!!!
で、、、、この10円の自動販売機は、賞味期限が迫ったモノや、そういう類の余った在庫品だから10円なのだが、今回の伊藤園の スーパーフルーツMIX フルーツソーダ 缶 350mlの賞味期限は長いものであった。

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今年の6月中旬まで大丈夫だ!!!
アマゾンでは、1ケース1968円で、1本あたり82円の高級品となっている。
肝心の スーパーフルーツMIX フルーツソーダ 缶 350mlのお味の方ですが、これが意外と美味しいもので、炭酸も強くなく、自然なフルーツの甘さで健康にもいいし、かなり満足であった。


国立国際美術館のクラーナハ展―500年後の誘惑に行ってきましたよ!蛇の紋章のピンバッチを買った

クラーナハにおける機械的なアンビバレントなエロティシズム

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 クラーナハ展―500年後の誘惑の大阪会場である国立国際美術館に行きました。
クラーナハは、ビュッテンブルクの宮廷画家であり、ルネサンス期に絵画の大量生産をしてしまった偉大なビジネスマン画家だと思うわけです。クラーナハのエロティシズムとは?
なんて思いを馳せながら見ていたわけですが、やはりクラーナハで気になるのは蛇の紋章ではないでしょうか。

#クラーナハ #蛇の紋章 #蛇 #エロティシズム

Hikaruさん(@hikaru4)が投稿した写真 -

この蛇の紋章が売っていたので、ついつい買ってしまいました。
クラーナハのサインである蛇の紋章ですが、蛇には蝙蝠の翼があり、ルビーを加えちゃっているという、かなりかっこいいサインのピンバッチを購入したことが一番満足だったかもしれない(笑)
確か600円(税抜き)でした。

引用先:http://www.tbs.co.jp/vienna2016/introduction/

ルカス・クラーナハ(父、1472-1553年)は、ヴィッテンベルクの宮廷画家として名を馳せた、ドイツ・ルネサンスを代表する芸術家です。大型の工房を開設して絵画の大量生産を行うなど、先駆的なビジネス感覚を備えていた彼は、一方でマルティン・ルターにはじまる宗教改革にも、きわめて深く関与しました。けれども、この画家の名を何よりも忘れがたいものにしているのは、ユディトやサロメ、ヴィーナスやルクレティアといった物語上のヒロインたちを、特異というほかないエロティシズムで描きだしたイメージの数々でしょう。艶っぽくも醒めた、蠱惑的でありながら軽妙なそれらの女性像は、当時の鑑賞者だけでなく、遠く後世の人々をも強く魅了してきました。
日本初のクラーナハ展となる本展では、そうした画家の芸術の全貌を明らかにすると同時に、彼の死後、近現代におけるその影響にも迫ります。1517年に開始された宗教改革から、ちょうど500年を数える2016-17年に開催されるこの展覧会は、クラーナハの絵画が時を超えて放つ「誘惑」を体感する、またとない場となるはずです。

会期

2017年1月28日(土)~ 4月16日(日)

会場

国立国際美術館
〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-55

開館時間

午前10時 ~ 午後5時(金曜日は午後7時)
※入場は閉館の30分前まで

休館日

月曜日、3/20(月・祝)は開館、翌日(3/21)は休館

主催

国立国際美術館、ウィーン美術史美術館、TBS、MBS、朝日新聞社

後援

外務省、オーストリア大使館

特別協賛

大和ハウス工業

協賛

大日本印刷

協力

オーストリア航空、ルフトハンザ カーゴ AG、ルフトハンザ ドイツ航空、アリタリア―イタリア航空、日本航空、日本通運、ダイキン工業現代美術振興財団

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