ひかるさんのところ

仕事、日々の雑記、料理、食べ歩きなど

カテゴリ:雑記 > 健康など

ほくろの除去をしてもらい2か月ちょい。
レーザーの傷痕や抜糸傷痕なんかには、3Mのマイクロポアテープとヒルドイドが最強。ヒルドイドは薬局にないけど、ヘパリン類似物質系は薬局で売っている。
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とにかくお肌は保湿、紫外線はだめ。
湿潤が○な病院なら、早めに湿潤が最強、術後に湿潤はしないが、タイミング良く湿潤希望お願いしますはありだと思う。
抜糸後は湿潤最強。擦り傷なら綺麗に洗って湿潤。なんちゃらパワーパッドが一般的か。

以上

先生は皆同じことを言う。

肩や肩甲骨なんかは片側であれば四十肩、原因がわからなければ、肋間神経痛などになる。
痛みは緩和ケアしかなく、ボルタレンやロキソニンを飲めば胃が悪くなる。
そんな感じで数年間苦しみQOLは、だだ下がり苦しんでいました。
1人でできるのはストレッチと運動ぐらいですが、やり過ぎてしまって翌日は余計に痛むし、考える仕事は捗らなくなる。
針や整体は嫌だし、マッサージは気休めにしかならなかったけど、ようやく苦しみから解放されつつあります。
それが、

トリガーポイント注射

局所麻酔薬のキシロカインやネオビタカインなんかを指で押さえて痛い部分の数ヵ所に注射してもらう。
麻酔だから一時的なものでは?
ぎっくり腰になったらするものでは?
あれ、この前医師が妻にしてニュースになったあれでは?
なんて思うかもしれませんが、あれでははあれですが、そんなことはありませんでした。
トリガーポイント注射を専門にしている病院はペインクリニックなんですが、

ペインクリニック

を意識したこともなく、かかりつけ医にトリガーポイント注射をしてもらった翌日から、私の肩と肩甲骨の苦しみは解放された。

なんか肩が痛いよ、整形か?
なんて迷っている人にこそ、ペインクリニックをおすすめしたい。



これが四十肩というものなのか?
 昨年の7月ぐらいから体調が悪くなり、ようやく血液検査で分かる限りは、ほぼ回復したが、それと同時に肩甲骨の下側部分がずっと痛い。ストレッチやヨガポーズで数日間は、痛みは消えるものの、また痛み出したりの繰り返しで結構つらいものだ。
周りの人に聞くと、とても嬉しそうに四十肩では?と言われる(笑)
それを認めたくないのか、内科にしか行ってはいないが、内科的には自律神経ではないか?などどなり、特に病名もなかったりするが、そもそも四十肩というものは、何故、四十肩になるのかということが解明されておらず、五十肩も同様となっている。
ロキソニンなどの鎮痛剤を飲めば胃に悪いし、常用するわけにもいかず、専らストレッチとなんちゃってヨガが一番効いているようだ。
処方してもらうならば、ミオナールなんかにして、筋肉の緊張を薬の力でほぐしてストレッチするのが最善策ではないだろうか。
でもね、、、人間の身体ってのは、よくできているもので、肩甲骨を中心にストレッチしまくると、次は、その痛みをかばっている部分が痛くなる。ここ数日、ストレッチを真剣にやってみたら、肩甲骨の下側の、また下側部分が右も左も痛い。
ネットで検索すると、ウェルクみたいなキュレーション系ばかりが表示されて、背中のどこそこが痛い場合は内臓が悪いとか、右側ならすい臓がんの可能性があるとか、全く何の役にも立たないし、恐怖心を感じるだけなので、もう調べないようにしている。
そもそもが、背中の痛みを感じるような内臓に関する癌ならば、すでに手遅れではないだろうか。
とはいうものの、背中の痛みは胃腸の調子が悪かったり、尿管結石や胆石からくる背中の痛みの場合なんかは間違いなくあると思うので、何れにせよ病院には早く行った方がいいだろう。
さあ!!!!ストレッチをしよう。


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