姪っ子が無印の身体にフィットするクッションが欲しいらしい
なんばのマルイの無印で20%オフで買う方法 : ひかるさんのところ
無印良品の10%オフ期間である「無印良品週間」である中、姪っ子が無印の身体にフィットするクッションが欲しいとのことだ。
もう少しお金を出せば、ちょっとお洒落な1人用ソファーが買えないこともない。
そんな姪っ子であるが、フェイス・トゥ・フェイスで話してはこない。

無視していたLINEなら強気だが、ついつい既読にしてしまったことを後悔している。
弟の家庭の教育方針に口を出すつもりもないし、出してはいけない。

無印のクッションではなく、カッシーニとか、エッジの効いた海外のとか、ドメスティックブランドのソファーをねだるなら、常連気取りができるお店で検討する振りをして、まだ君には早すぎるとか値打ちをこきながら、無印のクッションを買ってあげるが、、、、、、

素敵なおじ様でいたい。
たとえハリウッド気取りとうましかにされても、光り輝いたおじ様でいたい。
自分のことよりも、こういうドメスティックなことに悩む年齢になってしまったのだな。
素敵なおじ様象としては、無邪気に甘える心美しい姪っ子がいて、毎週末は腕を組んでオープンカーに乗りフレンチとかさ、、そういうものだと思っていた。
車が乗れる年になれば、パパやママには内緒だよ!とプレゼントするとか。

贈った花束のように、凛として、心清く、心美しく育ってほしい。
花言葉を調べたりはしないのだろうか。

まあ、、、自分買いの広告は準備しましたがね。